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	内科医夫婦のブログ へのコメント	</title>
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	<description>血液専門医（夫）×リウマチ専門医（妻）による若手医師むけのブログ</description>
	<lastBuildDate>Thu, 09 Oct 2025 00:18:17 +0000</lastBuildDate>
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		<title>
		内科医夫婦 より 血液専門医試験の勉強法・おすすめ参考書【血液内科医・小児科医】 へのコメント		</title>
		<link>https://shiratamablog22.com/hematology-specialist-exam/#comment-19</link>

		<dc:creator><![CDATA[内科医夫婦]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Oct 2025 00:18:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://shiratamablog22.com/?p=235#comment-19</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://shiratamablog22.com/hematology-specialist-exam/#comment-18&quot;&gt;パンダ&lt;/a&gt; への返信。

血液内科病棟では電解質や感染症などの全身管理を学べるのは確かです。しかし、血液内科では主に免疫不全患者の管理なので、一般内科ともちろん共通するところはあるものの、一般内科へすべて落とし込めるかというと、やや特殊な環境にも思います。
手技は骨髄穿刺・生検以外には髄液穿刺・抗がん剤髄注、中心静脈カテーテル挿入はかなりの数がこなせます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://shiratamablog22.com/hematology-specialist-exam/#comment-18">パンダ</a> への返信。</p>
<p>血液内科病棟では電解質や感染症などの全身管理を学べるのは確かです。しかし、血液内科では主に免疫不全患者の管理なので、一般内科ともちろん共通するところはあるものの、一般内科へすべて落とし込めるかというと、やや特殊な環境にも思います。<br />
手技は骨髄穿刺・生検以外には髄液穿刺・抗がん剤髄注、中心静脈カテーテル挿入はかなりの数がこなせます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		パンダ より 血液専門医試験の勉強法・おすすめ参考書【血液内科医・小児科医】 へのコメント		</title>
		<link>https://shiratamablog22.com/hematology-specialist-exam/#comment-18</link>

		<dc:creator><![CDATA[パンダ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Oct 2025 02:41:27 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://shiratamablog22.com/?p=235#comment-18</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://shiratamablog22.com/hematology-specialist-exam/#comment-17&quot;&gt;内科医夫婦&lt;/a&gt; への返信。

返信ありがとうございます。

個人的には小から中規模内科で一般内科や総合内科をしたいなと考えています。

血液内科のメリットとして、全身を俯瞰できる力が自然と付く⇒そのため総合内科や一般内科にも生かしやすいというのがよく書いてあります。
実際はどうなんでしょうか？デメリットも含めて教えて下さい。
また手技は骨髄系以外は何が多いんでしょうか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://shiratamablog22.com/hematology-specialist-exam/#comment-17">内科医夫婦</a> への返信。</p>
<p>返信ありがとうございます。</p>
<p>個人的には小から中規模内科で一般内科や総合内科をしたいなと考えています。</p>
<p>血液内科のメリットとして、全身を俯瞰できる力が自然と付く⇒そのため総合内科や一般内科にも生かしやすいというのがよく書いてあります。<br />
実際はどうなんでしょうか？デメリットも含めて教えて下さい。<br />
また手技は骨髄系以外は何が多いんでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		内科医夫婦 より 血液専門医試験の勉強法・おすすめ参考書【血液内科医・小児科医】 へのコメント		</title>
		<link>https://shiratamablog22.com/hematology-specialist-exam/#comment-17</link>

		<dc:creator><![CDATA[内科医夫婦]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Oct 2025 00:13:48 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://shiratamablog22.com/?p=235#comment-17</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://shiratamablog22.com/hematology-specialist-exam/#comment-16&quot;&gt;パンダ&lt;/a&gt; への返信。

こんにちは、ご質問ありがとうございます。
前半のご質問、血液内科⇒総合内科的なキャリアプランを取る際のメリットについてですが、これは最終的なキャリアをどんな環境で迎えたいかによるかと思います。例えば、地方の市中病院の内科勤務で自身が唯一の血液内科の専門医資格がある医師だという環境の場合、専門性はかなり活きると思います。特に、貧血や血小板減少、骨髄増殖性疾患疑いで他診療科からのコンサルテーションを受け、専門的な意見を述べるだけでも重宝されますし、骨髄検査ができるというのはやはり強みかと思います。ただ、このプランにはデメリットもあり、市中で一人血液内科だと急性白血病などのインテンシティーの高い化学療法の実施はマンパワー的に難しいと考えられます。もちろん造血幹細胞移植、CAR-T細胞療法などの治療も実施できず、そういった奨励は結局都心の大学病院に紹介しなければならないケースも多いです。ほかの環境、たとえば都心の中核病院であったり大学病院（つまり病院内に血液内科がある病院）で総合内科に所属して血液をサブスぺ、というだとあまり活きないと思います。
後半のご質問、専攻医時代のローテーションや研修方法についてですが、血液内科を専門とする医師は専攻医の期間も血液内科研修に時間の大半を割くことが多いように思いますが、実際に血液内科の病棟業務などでは他内科の知識が必要になる場面が多く、総合内科的な人のほうが長期的には活躍できているような気もしています。所属する病院や医局の方針次第かと思いますが、先生の希望のような各科ローテも（現状少数派だとは思いますが）個人的にはおすすめかなと後から考えると思います。
なにかわからないことがあればまた聞いてください。ちなみに、ブログ主（血液内科医）も、サブスぺで血液内科と膠原病内科で迷って、血液内科に進んだ経緯があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://shiratamablog22.com/hematology-specialist-exam/#comment-16">パンダ</a> への返信。</p>
<p>こんにちは、ご質問ありがとうございます。<br />
前半のご質問、血液内科⇒総合内科的なキャリアプランを取る際のメリットについてですが、これは最終的なキャリアをどんな環境で迎えたいかによるかと思います。例えば、地方の市中病院の内科勤務で自身が唯一の血液内科の専門医資格がある医師だという環境の場合、専門性はかなり活きると思います。特に、貧血や血小板減少、骨髄増殖性疾患疑いで他診療科からのコンサルテーションを受け、専門的な意見を述べるだけでも重宝されますし、骨髄検査ができるというのはやはり強みかと思います。ただ、このプランにはデメリットもあり、市中で一人血液内科だと急性白血病などのインテンシティーの高い化学療法の実施はマンパワー的に難しいと考えられます。もちろん造血幹細胞移植、CAR-T細胞療法などの治療も実施できず、そういった奨励は結局都心の大学病院に紹介しなければならないケースも多いです。ほかの環境、たとえば都心の中核病院であったり大学病院（つまり病院内に血液内科がある病院）で総合内科に所属して血液をサブスぺ、というだとあまり活きないと思います。<br />
後半のご質問、専攻医時代のローテーションや研修方法についてですが、血液内科を専門とする医師は専攻医の期間も血液内科研修に時間の大半を割くことが多いように思いますが、実際に血液内科の病棟業務などでは他内科の知識が必要になる場面が多く、総合内科的な人のほうが長期的には活躍できているような気もしています。所属する病院や医局の方針次第かと思いますが、先生の希望のような各科ローテも（現状少数派だとは思いますが）個人的にはおすすめかなと後から考えると思います。<br />
なにかわからないことがあればまた聞いてください。ちなみに、ブログ主（血液内科医）も、サブスぺで血液内科と膠原病内科で迷って、血液内科に進んだ経緯があります。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		パンダ より 血液専門医試験の勉強法・おすすめ参考書【血液内科医・小児科医】 へのコメント		</title>
		<link>https://shiratamablog22.com/hematology-specialist-exam/#comment-16</link>

		<dc:creator><![CDATA[パンダ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Oct 2025 13:26:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://shiratamablog22.com/?p=235#comment-16</guid>

					<description><![CDATA[初期研修医1年目です。
将来はサブスペ内科専門医を活かしながら総合内科をメインにしたいと考えています。
サブスペを選ぶにあたって血液内科、膠原病内科で迷っています。
血液内科のメリット、血液内科の専門性が一般内科や総合内科をするにあたって活きるかどうか教えてください。
また個人的には内科専攻医の間は、サブスペ並行研修は行わず各科ローテをして様々な疾患を診たいと考えていますが、血液内科はサブスペ並行すべきという意見が多く、やはりそのようにするべきなのでしょうか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>初期研修医1年目です。<br />
将来はサブスペ内科専門医を活かしながら総合内科をメインにしたいと考えています。<br />
サブスペを選ぶにあたって血液内科、膠原病内科で迷っています。<br />
血液内科のメリット、血液内科の専門性が一般内科や総合内科をするにあたって活きるかどうか教えてください。<br />
また個人的には内科専攻医の間は、サブスペ並行研修は行わず各科ローテをして様々な疾患を診たいと考えていますが、血液内科はサブスペ並行すべきという意見が多く、やはりそのようにするべきなのでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		内科医夫婦 より リウマチ専門医試験の勉強法・おすすめ参考書・受験記録【膠原病内科医・整形外科医向け】 へのコメント		</title>
		<link>https://shiratamablog22.com/rheumatology-exam/#comment-15</link>

		<dc:creator><![CDATA[内科医夫婦]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Sep 2024 03:33:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://shiratamablog22.com/?p=1471#comment-15</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://shiratamablog22.com/rheumatology-exam/#comment-14&quot;&gt;トム&lt;/a&gt; への返信。

公立系であっても病院によってはバイト可の所もあるようですので個別に確認してもよいかと思います。
私もバイトをしています。常勤先からバイト先の斡旋もあればよいですし、そうでなければ医師向け求人サイトを使ってもいいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://shiratamablog22.com/rheumatology-exam/#comment-14">トム</a> への返信。</p>
<p>公立系であっても病院によってはバイト可の所もあるようですので個別に確認してもよいかと思います。<br />
私もバイトをしています。常勤先からバイト先の斡旋もあればよいですし、そうでなければ医師向け求人サイトを使ってもいいと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		トム より リウマチ専門医試験の勉強法・おすすめ参考書・受験記録【膠原病内科医・整形外科医向け】 へのコメント		</title>
		<link>https://shiratamablog22.com/rheumatology-exam/#comment-14</link>

		<dc:creator><![CDATA[トム]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Sep 2024 05:56:09 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[膠原病内科がある病院は公立系が多いためバイトが出来ないことが多いと聞きました。先生はバイトとかはどうされていましたか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>膠原病内科がある病院は公立系が多いためバイトが出来ないことが多いと聞きました。先生はバイトとかはどうされていましたか？</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		内科医夫婦 より 【初期研修医・内科医】リウマチ膠原病内科のおすすめ参考書3冊 へのコメント		</title>
		<link>https://shiratamablog22.com/junior-resident-rheumatology/#comment-13</link>

		<dc:creator><![CDATA[内科医夫婦]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 May 2024 10:12:25 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://shiratamablog22.com/junior-resident-rheumatology/#comment-12&quot;&gt;かいと&lt;/a&gt; への返信。

良し悪しはありますが、膠原病疾患のかかりつけ患者さんの高血圧や脂質異常症、糖尿病、骨粗鬆症などステロイド性か否かに関わらず当科で一緒に診療することが多いです。また、膠原病科は、不明熱や不明炎症など、何が起きているかよく分からない患者さんの精査を依頼されることも多く、総合診療科的な側面もあります。
そういった意味で他の専門科(特定の臓器に特化して診る科)と比べると一般内科の経験値は増えると思います。

現実的なところ、(病院によるとは思いますが)専攻医以降は研修病院以外の病院での外勤が始まることが多いと思います。最初は一般内科での外来診療を任されることが多いと思いますので、そこで一般内科の経験は十分得られるのではないかと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://shiratamablog22.com/junior-resident-rheumatology/#comment-12">かいと</a> への返信。</p>
<p>良し悪しはありますが、膠原病疾患のかかりつけ患者さんの高血圧や脂質異常症、糖尿病、骨粗鬆症などステロイド性か否かに関わらず当科で一緒に診療することが多いです。また、膠原病科は、不明熱や不明炎症など、何が起きているかよく分からない患者さんの精査を依頼されることも多く、総合診療科的な側面もあります。<br />
そういった意味で他の専門科(特定の臓器に特化して診る科)と比べると一般内科の経験値は増えると思います。</p>
<p>現実的なところ、(病院によるとは思いますが)専攻医以降は研修病院以外の病院での外勤が始まることが多いと思います。最初は一般内科での外来診療を任されることが多いと思いますので、そこで一般内科の経験は十分得られるのではないかと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		かいと より 【初期研修医・内科医】リウマチ膠原病内科のおすすめ参考書3冊 へのコメント		</title>
		<link>https://shiratamablog22.com/junior-resident-rheumatology/#comment-12</link>

		<dc:creator><![CDATA[かいと]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 May 2024 05:42:38 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[膠原病内科医として活動、勉強をしていれば一般内科に精通できますか？
膠原病内科を専門にする一般内科医が現時点の目標です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>膠原病内科医として活動、勉強をしていれば一般内科に精通できますか？<br />
膠原病内科を専門にする一般内科医が現時点の目標です。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		内科医夫婦 より 【初期研修医・内科医】リウマチ膠原病内科のおすすめ参考書3冊 へのコメント		</title>
		<link>https://shiratamablog22.com/junior-resident-rheumatology/#comment-11</link>

		<dc:creator><![CDATA[内科医夫婦]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 May 2024 04:41:07 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://shiratamablog22.com/junior-resident-rheumatology/#comment-10&quot;&gt;トム&lt;/a&gt; への返信。

呼吸器内科は、取り扱う疾患が感染症や、悪性腫瘍、喘息などのアレルギー、間質性肺炎などと幅広いため、必然的に使える薬の範囲は広いと思います。

一方膠原病は扱う疾患が限られていて、ひと昔前はどの疾患でもステロイドを用いるというのはあると思います。
ただ、膠原病疾患は日々治療が進歩していて、もちろんステロイドも今でも重要な薬剤ですが、いかにしてステロイドを減らすかという観点においても新しい薬剤がどんどん出てきています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://shiratamablog22.com/junior-resident-rheumatology/#comment-10">トム</a> への返信。</p>
<p>呼吸器内科は、取り扱う疾患が感染症や、悪性腫瘍、喘息などのアレルギー、間質性肺炎などと幅広いため、必然的に使える薬の範囲は広いと思います。</p>
<p>一方膠原病は扱う疾患が限られていて、ひと昔前はどの疾患でもステロイドを用いるというのはあると思います。<br />
ただ、膠原病疾患は日々治療が進歩していて、もちろんステロイドも今でも重要な薬剤ですが、いかにしてステロイドを減らすかという観点においても新しい薬剤がどんどん出てきています。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		トム より 【初期研修医・内科医】リウマチ膠原病内科のおすすめ参考書3冊 へのコメント		</title>
		<link>https://shiratamablog22.com/junior-resident-rheumatology/#comment-10</link>

		<dc:creator><![CDATA[トム]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 May 2024 10:58:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://shiratamablog22.com/?p=815#comment-10</guid>

					<description><![CDATA[返信ありがとうございます。

実習の際、呼吸器内科の先生方が「使える薬の範囲がとても広い」と仰っていました。
膠原病はどんな感じでしょうか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>返信ありがとうございます。</p>
<p>実習の際、呼吸器内科の先生方が「使える薬の範囲がとても広い」と仰っていました。<br />
膠原病はどんな感じでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
		
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